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四季の色に染まる、天空の至福

目の前に広がる登別の大自然を満喫できる空中大浴場。
満天の星空を眺めながらくつろげる空中露天風呂。
登別の自然を思う存分お楽しみいただける名湯で、
至福のひとときをお過しください。

  • 空中大浴場
  • 空中露天風呂
  • 貸切風呂・貸切岩盤浴
  • 登別温泉について

辛夷館8F 空中大浴場

  • 空中大浴場
  • 空中大浴場
  • 空中大浴場

明るい陽射を受けながら、四季折々の自然のパノラマを満喫できる辛夷館8階空中大浴場。
登別の景色を眺めながら心和む湯浴みをお楽しみいただけます。

入浴可能時間
24時間入浴可能

※水曜日10~14時は男性浴場、木曜日10時~14時は女性浴場の清掃、お湯の入れ替え作業がございます。
 この時間帯はご利用できかねますので、予めご了承ください。
 曜日、時間帯につきましては、変更になる場合もございますので、事前にお問合せください。
サウナ
サウナ

【利用時間】 6:00〜24:00
サウナには、発汗による新陳代謝アップやデトックス効果、美肌効果など健康と美容に良いとされています。

ベビーベッド
ベビーベッド

大浴場脱衣室にベビーベッドをご用意しております。
小さいお子様、赤ちゃんのお着替え等にご利用下さい。

銀杏館7F 空中露天風呂

  • 空中露天風呂
  • 空中露天風呂
  • 空中露天風呂

最上階の窓越しから山々の風景が眺められる開放感満点の銀杏館7階空中露天風呂。 檜造りと信楽焼きの2種類の浴槽で、趣の異なる湯浴みが楽しめます。

入浴可能時間
24時間入浴可能

※月曜日・土曜日10~14時は女性浴場、火曜日・金曜日10~14時は男性浴場の清掃、お湯の入れ替え作業がございます。
 この時間帯はご利用できかねますので、予めご了承ください。
 曜日、時間帯につきましては、変更になる場合もございますので、事前にお問合せください。
 また、ジャグジー風呂のご利用時間について、夜は23時まで、朝は5時からと変更させていただきます。何卒ご了承ください。
サウナ
【利用時間】 6:00〜24:00

桜館B1F 癒し処なごみ貸切風呂・貸切岩盤浴

  • 貸切風呂
  • 貸切風呂
  • 貸切岩盤浴

桜館地下1階の「癒し処なごみ」では、のんびりと大自然を眺めながら、気兼ねなく楽しむ天然温泉貸切風呂、新陳代謝を活性化しゆったりリフレッシュできる貸切岩盤浴がございます。
その他、「リラクゼーション」「エステティック」もお楽しみいただけます。

営業時間
15:00〜23:00
※1時間ごと(ご利用時間50分)のご予約となります。
「癒し処なごみ」詳細はこちら

温泉のあとは”心からのリラックス”のための時間を。

リラクゼーション

全身のもみほぐし、足のつぼ、頭・首のつぼ、手のつぼに施される指圧により、深いリラックスを得られます。温泉との併用でさらに高い効果があります。

  • リラクゼーション リラクゼーション
  • リラクゼーション
「リラクゼーション」詳細はこちら
エステティック

アロマの香りと心地よいマッサージが血液・リンパの流れを整え、お肌をトリートメント。
心地よい至福の時をご体験ください。

  • エステティック エステティック
  • エステティック
「エステティック」詳細はこちら

日帰り入浴

日帰り入浴
利用時間
11:00〜18:00(退館は19:00)
利用料金
大人 800円(税抜741円)・小学生 400円(税抜370円)・幼児 無料

※不定期に清掃作業を行う場合がございます。予めご了承ください。
※浴場清掃時はご利用いただけません。詳細は<こちら>からご確認ください。

【レンタル料】 バスタオル・タオル 200円(税抜186円)

日帰り入浴プランはこちら

泉質と効能

温泉
源泉名
奥の湯
泉質
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉
泉質別禁忌症
皮膚または粘膜の過敏な人、高齢者の皮膚乾燥症。
適応症
切り傷、抹消循環障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症、アトピー性皮膚炎、尋常性乾癬、慢性湿疹、表皮化膿症。
源泉温度
60.9℃
ph
5.4

登別温泉について

登別

登別の語源は、アイヌ語で「白く濁った川・色の濃い川」という意味を持つ「ヌプルペッ」という言葉が変化したものです。
約210年前の書物「蝦夷草子」(最上徳内:著)に「湧き出した温泉水が川に流れ込み、底が見えないほど濁っていた」と、その存在が記されています。
温泉地となったのは江戸末期、地獄谷から硫黄の採掘を行っていた岡田半兵衛が共同浴場を作ったことによるものでした。その後、滝本金蔵が温泉旅館をはじめ、私費で道路工事を行うなどの整備も行われていきました。
知名度が上がるのは明治末期、日露戦争の傷病兵保養地として指定されたことから、全国的にその名が知られるようになりました。

奥の湯
【大湯沼】
地獄谷の北方に位置し、噴煙を上げる日和山の南にできた爆裂火口です。
湯の色は灰黒色。大規模な湯の沼は世界にも類が無く、学術的にも貴重な源泉となっています。
【奥の湯】
日和山の爆裂火口跡の一部で「ふき」という円錐形の沼底から灰黒色の硫黄泉が激しく噴出しています。沼の表面温度は約75℃~85℃と高く、特に沼の手前と中央付近の噴出が激しく、煮えたぎる湯釜のようにも見えます。
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